首都医校ニュース

【看護学部】校内で就職ガイダンスを開催!47の病院・施設から担当者が来校

タグを見る

首都医校にて、看護学部の学生を対象とした「就職ガイダンス」を開催しました。
「就職ガイダンス」とは、様々な病院や施設、企業の採用担当者が来校し、業務内容や特色、求める人材像などについて学生に説明する会。就職活動を控えた学生たちにとって、視野を広げる貴重な機会です。

今年度も、首都圏で中核となる47の病院・施設から担当者が来校。参加した約300名の学生たちは、熱心に話を聞いたり質問をしたりし、会場は活気にあふれていました。

学生たちからは「たくさんの病院の説明を聞けて良かった」「色々な体制の病院について理解できた」「今日の説明を参考にして夏休みのインターンシップ先を考えたい」などの声が上がり、就職活動に向けて意識を高める非常に良い機会となりました。