医校・医専体験入学 “恋ステ”メンバーが医療のお仕事を体験!

About

首都医校・大阪医専・名古屋医専の
ココがスゴい!

大学にも、
他の専門学校にもない
専門“実践”教育で、
医療・福祉・スポーツ分野の
即戦力を育成する。

だから、実践主義。

1.
日本で唯一「チーム医療」
救急から看護、リハビリテーション、福祉まで7分野の医療職が連携する「チーム医療教育」
2.
最高位称号「高度専門士」
文部科学大臣より、専門技能を有するエキスパートの称号が得られる4年制実践教育

Trial Lesson

体験授業に挑戦!

内視鏡⼿術に挑戦
臨床分野
⾼度臨床⼯学学科
ナースの
たまごになる1⽇!
看護分野
⾼度看護学科
救命の連携に
ついて学ぼう
臨床分野
救急救命学科
⻭ブラシの
限界とは?!
⻭科医療分野
⻭科衛⽣学科
美容鍼を体験
東洋医療分野
鍼灸学科

Reporters

今日はこの4人が体験!

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    首都医校
    大阪医専
    名古屋医専

    Courses

    首都医校・大阪医専・名古屋医専で
    学べる学科

    臨床分野

    ⾼度臨床⼯学学科

    最新機器が揃う実習環境と4年間の⼿厚い指導で医療機器のエキスパートへ。⽇本の専⾨学校で唯⼀の4年課程・臨床⼯学技⼠養成学科。
    だから、現場に出て⼀歩差がつく臨床⼯学技⼠になれる。

    内視鏡⼿術に挑戦!

    外科⼿術はメスでお腹を切るものと思われている⽅も少ないとは思いますが、今は患者さんの生活の質に合わせて傷⼝を⼩さくする内視鏡⼿術もスタンダードな術法の⼀つです。お腹に⼩さな⽳をあけて、鉗⼦(かんし)と呼ばれるアームをカメラの映像を頼りに操作します。内視鏡⼿術は傷⼝が⼩さいので、回復も早いのが特徴!

    Comment
    体験者 -----> ゆうむ

    医療現場と同じ最新器具で実習ができるので、緊張感もあり、実践的なシミュレーションになると思いました。体験してみて、左でカメラを操作しながら作業するのがとても難しかったけど、先生や学生さんたちが優しく手順を教えてくれて楽しかったです。

    ”恋ステ”メンバー
    学生たちにインタビュー

    Q.
    入学した動機を教えてください。
    A.
    母が助産師として医療の現場に出ている姿を見て、すごく魅力を感じ、オープンキャンパスにて、先生方から臨床工学技士の素晴らしさを教えて頂いたことがきっかけです。
    Q.
    学校ではどのように過ごしていますか。授業以外について教えてください。
    A.
    テスト期間は放課後を使って先生方に自分の苦手な分野を教えてもらうことが多いです。学内イベントの企画をすることもあります。テスト期間以外は、授業が夕方には終了するので、帰宅後にアルバイトや自分の趣味に時間を使っています。

    看護分野

    ⾼度看護学科

    基礎からじっくり学び、⾼度な専⾨知識・技術を⾝につける。全国の専⾨学校で希少な4年制・看護師養成科。だから、現場に出て⼀歩差がつく看護師になれる。

    ナースのたまごになる1⽇!

    ナースの基本業務といえば、バイタルサイン測定(脈拍、血圧、呼吸、体温など)。患者さんの状態を把握するにはここからはじまるので、とても⼤切な業務です。
    正確さと効率さを学ぶためのポイントとは?

    Comment
    体験者 -----> ゆきと&メイ

    今回体験をしてみて、看護師には適切な対応と判断はもちろん、スピードも求められることが多いと学びました。ナースは女性が活躍しているイメージでしたが、多様化する看護の現場にあわせて、男性看護師のニーズも増えていることを知りました!

    血圧測定で使用した人体模型が、実際の人間のように脈が動くことに、とても驚きました。計測する位置が少しでも違うと正確には測れなかったので、こういう環境で実践的に学べるのはスゴいなと思いました!

    ”恋ステ”メンバー
    学生たちにインタビュー

    Q.
    入学した動機を教えてください。
    A.
    高校2年生の時に祖父が肺がんを患い救急外来を受診した時に、臨機応変に対応されている看護師の方を見て私もチームの一員に加わって誰かを助けたいと思い看護師を目指すようになりました。
    Q.
    将来は何を目指していますか。
    A.
    将来は救急病棟のナースになりたいと思っております。だから救急救命学科の学生たちと一緒にチーム医療が学べる環境は将来に役立つと思っています。

    臨床分野

    救急救命学科

    現場レベルの学内実習と徹底した資格試験対策。救急救命⼠への道がすぐ⽬の前にある。学内実習はすべて現場を想定した実践教育。だから、即戦⼒として活躍できる救急救命⼠になれる。

    救命の連携について学ぼう

    患者の命を救うための最前線が救急救命です。
    刻々と変化する患者の状態と向き合い、瞬時の判断と⾏動が求められる命の⾨番。今回は救急車内での⼼肺蘇⽣法に挑戦!

    Comment
    体験者 -----> ゆうむ&ゆきと

    学校に本物と同じ救急車があることにまず驚きました! そこでチームワークを重視しながら学ぶため、緊迫した医療現場でも通用するリーダーシップやコミュニケーション能力など、他のスキルが身につくんだなと感じました。

    心肺蘇生法を体験して、救急救命士は1分1秒争う大変なお仕事だと改めて学びました。今回の経験で、いざ自分の身の回りでそういう場面に遭遇したときの意識も変わると思うので、貴重な経験ができました。

    ”恋ステ”メンバー
    学生たちにインタビュー

    Q.
    入学した動機を教えてください。
    A.
    高校進学する前におじいちゃんが倒れた時、自分が何もしてあげられなかったのがすごい悔しかったのと、その時に来てくれた救急隊の人を見てかっこいいなと思い救急救命士の資格を取るために入学しました。
    Q.
    学校では友達とどのように過ごしていますか。授業以外について教えてください。
    A.
    男女ともにとても仲が良く、なんでも話し合えるとてもいい関係です。学内に救急車があり、実践的に学べています。同じ救急救命士を目指す立場として、「1人でも多くの人を救う」を忘れずに日々仲間と切磋琢磨しています。

    ⻭科医療分野

    ⻭科衛⽣学科

    「治療」・「予防」から「美容」まで。最新機器を導⼊した教育環境で、患者さんを笑顔にする。最先端の設備で実習中⼼の3年間。だから、即戦⼒として活躍できる⻭科衛⽣⼠になれる。

    ⻭ブラシの限界とは?!

    ⼝腔衛⽣は病気の予防だけでなく、⾷・健康などの生活の質の向上にも⼤きく影響してきます。⻭ブラシだけでは⼝腔衛⽣にも限界はあります。
    今回は⻭科衛⽣⼠が実際に使う器具・機材で、⻭ブラシでは取りきれない⻭垢をすべて除去する体験をしてみました。

    Comment
    体験者 -----> メイ

    実際に体験してみて、思ってたよりも歯ブラシで十分に取れないものが多いことを知りました。口内衛生が良くないことで様々な病気のリスクもあること知り、普段の歯磨きと、歯医者さんに行ってケアしてもらう重要性を知ることができました。

    ”恋ステ”メンバー
    学生たちにインタビュー

    Q.
    入学した動機を教えてください。
    A.
    たくさんの医療系学校がある中で、たくさんの学科と関わることもできます。また、最先端できれいな設備とかわいいユニフォームが気に入り、この学校を選びました。
    Q.
    学校で学んでいる内容を教えてください。
    A.
    歯科衛生の勉強以外に、他分野と連携し患者さんを支える「チーム医療」で歯科衛生士のあるべき姿について学んでいます。またグループ校のモード学園との連携でメイク・ネイルなども学ぶことができ、患者さんに提供できる技術の幅を広げることができます。

    東洋医療分野

    鍼灸学科(しんきゅう)

    医療・スポーツから美容、そして独⽴開業まで。幅広い専⾨性を持つ治療家へ。少⼈数制の実践教育プログラム。だから、現場に出て⼀歩差がつくはり師・きゅう師になれる。

    美容鍼ばりを体験(施術体験)

    古来から健康術の⼀つとして使われてきた鍼灸(しんきゅう)。現代では、美容やスポーツの世界でも重宝されています。今回は美容鍼を実際に体験してもらいました。

    Comment
    体験者 -----> ここ&メイ

    前から美容鍼灸に興味があったんですが、今回の体験で顔のリフトアップだけでなく皮膚の代謝を促したり、腰痛、膝痛、頭痛、神経痛などにも効果があることを知りました!身体の問題も解決することでメンタルも安定するので、自分自身へのケアとしてもとても大切なことだと思いました。

    身体によいツボとかの話は聞いたことありましたが、鍼灸の世界は初めてでした。鍼を打つと聞くと痛そうなイメージがありましたが、実際にはそれほど痛みはなくて驚きました。学生さんたちが、何百個もある体のツボをすべて覚えており、スゴいなと思いました。

    ”恋ステ”メンバー
    学生たちにインタビュー

    Q.
    入学した動機を教えてください。
    A.
    この学校ははり師・きゅう師×柔道整復師のダブルライセンスが目指せるため、将来独立開業などを目指す上でも有利に働き、幅広い施術ができるようになると思い入学を決めました。
    Q.
    将来は何を目指していますか。また、目指すようになったきっかけがあれば教えてださい。
    A.
    自分がスポーツをしていて、長年悩んでいた怪我を鍼で一瞬で治してしまったことに感心し、それから治療予防をしていただくうちに自分も鍼灸師を目指すようになりました。

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    開放的でのびのびと
    勉強できる環境

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